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スローレイン

Author:スローレイン
私立の中高一貫校から首都圏の私立大学に現役合格した子どもを持つオヤジです
子どもへの愛情だけはたっぷりあるのですが、お金の方はちょっと心もとない

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ミネルヴァのつぶやき
”教育費、教育ローン、奨学金” 大学へ行きたい。中高一貫校へ子供を進ませたい。 レベルの高い教育を受けるには、まず成績、同時に、お金です。 現実的なことから教育を考えていきましょう。
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一流校に入る 2008 2007年 7/15号
人口動態統計の速報がでて、前回、ちょっと出生率が上がったのに今回また、さがったとの数字が出ました。

それと、厚生労働省のほかのデータですが、保育料を払わない親が増えていて、その原因として、親のモラルが大きく影響しているといわれているようです。

保育園といえば、先日、少々仕事とのからみもあり、いくつかの保育園を見学しました。公立も行きましたし、私立もいきました。いずれも、入所待ちが多く簡単には入れません。

入所待ちといえば、こどもとはぜんぜん逆にお年寄りの特養への入所待ちも相当な数に昇る。

ともかくいえるのは、今、この国で、子供を育てるとか、体の動きが不自由になった高齢者を抱える人は、相当困難な生活を覚悟しなくてはならないということです。政府にしろ地方自治体にしろ、要するに税金を本当にお金が必要なところに配分していないのではないかという疑問は、それが本当に必要にならないとわからないのですが、わかったときには、もう手遅れ、国や役所にあぁだこうだ言う以前に目先の問題を解決することに時間も労力もとられてしまう。

こうしたことを論じると、たとえ個人のものでも、それだけでひとつのブログができてしまうほどなので、この辺でよします。

このブログでご紹介したいのは、教育費。



これと一緒に読売で出ている本も読んでおいたほうが良い。
来年中高一貫校の受験を考えている子供の親なら。

ただし、こうした本に書かれている学費、授業料の額にびっくりして、子供の成長を阻害しないように。
お子さんの性格にもよりますが、今、いくら公立の中高一貫校が増えてきたとはいえ、所詮、役人が運営する組織、やはり私立で校長の学校運営のスタンスがしっかりしていて、進学率だけでなく、子供たちがのびのびと活動している学校の魅力は、私個人としては、お勧めです。

卒業の時、行かせてよかったと思える学校。そこに行かせるのがいいのでは?

多分お金はどうにかなります。あくまで、”多分”ですけど。

まず、キッズ・ファーストで



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テーマ:中学受験 - ジャンル:学校・教育

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